アプリも使える!スマホでハイローを攻略する方法を解説!

ハイローオーストラリアはパソコンで取引ができるのはもちろん、今ではアプリを使って外出先でも手軽に取引できるようになりました。

またアプリでなくてもスマホ用の専用サイトもあるため、容量に不安のある人はそちらを利用することでダウンロードせずに取引できます。

以前の記事を読んでくださった方々は知っていると思いますが、僕自身もスマホで取引しており、紹介している動画もアプリを撮影したものです。

【取引日記】

6000円からスタートして、2日で40000円になりました。少額からバイナリーオプションのトレードを始めようと思っている人は全取引をすべて載せたので1つ1つ確認して、参考にしてみてください。

今回は取引の記録ではなく、アプリでも使えるハイローの攻略方法を紹介しようと思います。

実際にバイナリーオプション(以下BO)の取引をしている人や、これから始めようと考えている人は参考にしてみてください。

BOはスマホ取引と相性が良い?

初めにスマホでBO取引することについてですが、僕はかなり相性が良いと思っています。

BOは選択肢が「HIGH」と「LOW」のみで、取引時間も決まっているため、終わりまで取引を見守る必要はありません。

取引の瞬間だけに集中して、エントリーが済んだら放置しておき、結果が出るのを待っていれば言いのです。

一方FXの場合は買いと売りに加えて、決済時に「利確する」か「損切りする」かといった選択肢も出てくる上に、取引時間は決済するタイミングによるため、基本的に最後まで見守らねばなりません。

もちろんFXがスマホで取引できないわけではありませんが、BOの特性からしてスマホ取引と相性は良いと考えられます。

そんなスマホ取引と相性の良いBOにおいて、実際にハイローを攻略するための手法について解説していきます。

ピンポイントで反発する瞬間を狙う手法

まず1つ目は価格が反発する瞬間を狙う手法を紹介します。

そもそも主に取引で用いられるスマホとパソコンの大きな違いは、見ることができるチャートの範囲でしょう。

画面が大きいパソコンは画面の小さいスマホに比べて広範囲をカバーできるため、手法にもよりますが分析はしやすいと思います。

しかし反発を狙う手法では広範囲ではなく、価格がピンポイントで跳ね返りそうな瞬間を捉えるため、画面の小さいスマホでも分析しやすいと言えます。

そこで反発の目安になるものとして有名なインジケータが一目均衡表の雲や、ボリンジャーバンドです。

スマホの小さい画面はデメリットのように見えて、エントリーの瞬間をピンポイントで映すスコープにもなり得ます。

スナイパーのごとく、エントリーポイントを捉えましょう。

トレンドを把握して波に乗る手法

「画面が小さいと広範囲をカバーできないから、大きなトレンドを捉える手法は使えないのか」というと必ずしもそうとは限りません。

確かにパソコンは画面が大きい分、トレンドを捉えやすいですが、スマホでも使うインジケータを工夫すればトレンドに乗れます。

例えば前章でも取り上げたボリンジャーバンドでは、トレンドに乗っていることを表す「バンドウォーク(ボリンジャーウォーク)」でトレンドの有無を確認できるのです。

この辺については下記の記事でも説明しているので、興味のある方は合わせてご覧ください。

1人1台はスマホを持つ時代を生きる忙しい現代人なら、手元で手軽に稼げる術を学ぶのも自身のレベルアップに繋がると思います。

もしさらに具体的な手法や学び方について知りたい方がいらっしゃれば、下記のラインで無料相談を受け付けているので気軽にどうぞ。